*パワーストーンを選ぶ時のポイントは何ですか?
*パワーストーンの効果をもっと引き出す方法はありますか?
パワーストーンを付けているときは、直感を大事にしてください。「そんな気がする」などと、根拠のないことを感じる時等、それはパワーストーンからの呼びかけだったりもします。パワーストーンからのメッセージを感じようという気持ちを持ってください。それがパワーストーンと会話をするということです。たくさん会話をすることで、パワーストーンの効果を引き出せると思います。また、瞑想もいいかと思います。
*ネックレス、ブレスのワイヤーはどんな素材ですか?
細い針金を何本か撚ってその上からビニールコーティングしたモノを使っています。常に耐久性の高いものを市場から選んで使用しております。
ワイヤー交換はどうすればよいのですか?
当店でお買いあげ頂いたブレス・ネックレスのワイヤー交換は無料です。(保証期間中:お買い上げから6ヶ月以内。それ以上は有償修理となります。)
往復送料のみご負担下さい。お送り頂いた同額の返送用切手をに同封していただけば結構です。
なお、止め金具や飾り金具を新品にされる場合やストーン部品追加(実費)があるがある場合は、代金引換払いでお送りしますので同封切手代は不要です。
(金具等は金属疲労がありますので、ワイヤー交換時に新品に交換されることをおすすめします。)
※ワイヤ交換のみで、返送切手代が同封されてない場合は\380の代金引換郵便でお送り致します。
*パワーストーンが壊れてしまった(失くしてしまった)のですが、何か悪いことが起こる予兆なのでしょうか?
パワーストーンは鉱物ですので、耐久性に違いがあります。壊れても、「悪いことが起こる」というわけではありません。あなたへの役割が終わったときや、あなた自身がパワーストーンからのメッセージを受け入れられないときに、石の方から離れていく場合が多いようです。悪いことではありませんが、パワーストーンとの関係を見直すいいチャンスかもしれません。また、自分の身代りにパワーストーンがなってくれたのかもしれませんね。
*パワーストーンの一部が欠けてしまいました。 このままでも大丈夫でしょうか?
そのままお持ちいただいても別に問題ありません。結晶としての「気」、形状のパワーという面からは、完璧な方がより良いとは思います。どうしても気になるようでしたら、新しくされたらいかがでしょうか。要は、ご自分の「気」の持ちようです。
*パワーストーンを着けたまま、お風呂やプールなどの水に浸かっても大丈夫ですか?
おそらく大丈夫ですが、温泉やプールは成分によって変色することがあるので注意してください。逆に健康のために、トルマリンやハーライトを自宅でお風呂に入れるのもおすすめです。その際は、基本的に消耗品として考えるようにしてください。また、ほとんどのパワーストーンについて言えることですが、接着部などがあるものは急に剥がれてパワーストーンがはずれたりすることがあります。ブレス・ネックレスなども、ワイヤーの廻りにコーティングされているビニールが弱くなり摩耗が早くなります。
*いくつかのパワーストーンを持っていますが重ねづけするとパワーは上がりますか?時計と同じ腕にはしないほうがいいのでしょうか?
弊社のパワーストーンであればより多くのパワー、より一層の効果が得られるといわれています。
利き手(「気」を出す手)の反対の腕(「気」を獲る手)にするのがよいとされておりますので、時計と一緒にすることもOKです。
*たくさんのパワーストーンをつけていると石同士が喧嘩することはありませんか?
弊社のパワーストーンどうしがけんかすることはありません。基本的にはどのような組み合わせでも、それぞれがチカラを発揮してくれます。また、弊社のパワーストーンは身に付ければ付ける程、エネルギーレベルは上がっていきます。どうしても違和感があると感じた時は、付けている数を変えるだけで、解消されると思います。
*パワーストーンの浄化は必要ですか?
弊社のパワーストーンはエネルギーレベルが通常の市販品のパワーストーン(?)に比べはるかに高い(無限のエネルギー)ので浄化の必要はありません。人に貸したり借りたりすることも、(たとえ家族や恋人同士でも)まったく問題ありません。浄化が必要なのはパワーストーンのエネルギーレベルが低いので起こることなのです。
*頻繁に身につけていたら色が」変わってきてしまったのですが、パワーがなくなってしまったのですか?
物理的に変色してしまった場合は色が元に戻ることはありませんが、パワーが落ちることはありません。半永久的にパワーは持続します。
*パワーストーンは大きいほうが、パワーも強いのでしょうか?
大きな方がパワーは強くなります。正確に言うならば表面積が大きいほうがエネルギーレベルは上がります。ただし、大きさだけではなく自分のライフスタイルや直感で、選ぶようにしたらいかがでしょうか。

